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通信制高校・興学社高等学院に向いているのはどんな人?

このカテゴリでは、通信制高校である興学社高等学院に通っている人の特徴についてまとめています。

不登校を経験

興学社高等学院では、不登校を経験した生徒の受け入れ体制・サポートに力を入れています。「絶対に○日登校しなければならない」という縛りがなかったり、開校時間が朝10時に設定されているなど、ムリなく学校に通える工夫が満載。

人とのコミュニケーションを学ぶSST(ソーシャルスキルトレーニング)を必修科目に取り入れるなど、独自の取り組みを行っています。

また、国家資格を持ったカウンセラーが3名在籍しており、悩みや不安などを個別に相談できるシステムも。

不登校を経験した生徒でも通える理由とは>>

発達障害を持っている

興学社高等学院では、アスペルガー症候群・ADHD(注意欠如多動性障害)・LD(学習障害)といった発達障害を持つ生徒も受け入れています。

興学社高等学院では発達障害を「ひとつの個性」と考え、苦手なことより得意なことに目を向けて伸ばしていくのが特徴。発達障害の特別な感覚(潜在能力)を活かし、社会的スキルとして活かせるような道を探ってくれます。

潜在能力を活かすことができる理由とは>>

勉強が苦手

「勉強が苦手」という生徒のために小中学校の基礎からしっかりサポート。英語・国語・数学は習熟度別になっているため、自分のレベルに応じたペースで楽しく勉強を進めることができます。

1クラス15人前後の少人数制で、レベル別にクラス分けされているので周りを気にすることなくマイペースで勉強ができる環境を用意。定期テストやレポート作成などのサポートも万全です。

勉強が苦手な生徒でも楽しく学べる理由とは>>

やりたいことが決まっている

興学社高等学院では将来に向けてやりたいことを学べる自由選択授業や、将来の夢を広げる体験型職業ガイダンスを取り入れています。

自分のやりたいことが決まっている人はその夢に向かってどんどん興味を広げていけますし、職業ガイダンスではその道で活躍している人の話を聞ける体験もできます。

体験型職業ガイダンスから将来の幅が広がる理由とは>>

大学に進学したい

興学社高等学院では、大学進学を志す人のために「GMARCH特進科」を設置。

午前中は興学社高等学院で単位修得に向けた授業、午後は東進衛星予備校の校舎で受験に向けた授業を受けることができます。

「中学・高校で不登校になったが大学進学を諦めたくない人」「進学校で成績が伸びずに退学した人や転校を考えている人」でも自分のペースで大学受験を目指せます。

大学を目指すGMARCH特進科が人気の理由とは>>

注目

興学社高等学院ってホントはどうなの?

興学社高等学院に通う生徒とその保護者、先生からそれぞれの口コミ評判を集めました。
実際に学校に関わっている人達だからからこそ出てくる生の声を、ぜひチェックしてみてください。
興学社高等学院の公式サイトはこちらから